スポーツニッポン新聞(2019.4.4)に掲載いただきました。
弊社スタッフの下窪陽介は、鹿児島実業高校野球部の投手として、
1966年の春に鹿児島県初の日本一を達成。
今は弊社にてお茶の世界の「日本一」を目指しています。

スポーツニッポン新聞(2019.4.4)に掲載いただきました。
弊社スタッフの下窪陽介は、鹿児島実業高校野球部の投手として、
1966年の春に鹿児島県初の日本一を達成。
今は弊社にてお茶の世界の「日本一」を目指しています。

この度、より厳選した新茶を「新茶プレミアム」として発売いたします。
皆様のご注文を心よりお待ちしております。

当園の茶畑は標高200m以上の山麓にあり、
朝晩の霧が薫り高いお茶を育む適栽地です
「美味なるお茶は畑の土から、株の根から」と、
「ふくろう」はギリシア神話で”知恵の神”とされ、
知恵・学問・芸術のシンボルで、
「森の賢者」ともいわれています。
ありがたいことに、私たちの茶園の森にも生息しています。
その名から、「福来郎」「不老」にも通じ
縁起物としても重宝されてきました。
栄西禅師は『喫茶養生記』で「茶は養生の仙薬なり。
延齢の妙術なり」と伝えております。
夜になると、山麓の森からふくろうの声が聞こえてきます。
朝昼は私たちの手で、夜は星と月とふくろうに見守られて
美味しいお茶になりますように…と願いを込めた名前です。

この度、有限会社 下窪勲製茶の Webサイトを開設いたしました。
当Webサイトでは、より多くの方々に快適にご利用いただきたく、Web標準に配慮し、デザイン面(レイアウトや文字装飾等) はすべてCSSによって制御しています。CSSに対応していない、あるいはCSS仕様への対応が不十分なブラウザや、CSS機能を無効にしている閲覧環境においては文字表示のみとなる場合がありますが、当サイト上に掲載している情報や機能はご利用いただけるよう設計しております。
より一層の内容充実に努めてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。